相変わらず何度見ても良いお顔で写ってはる雪組トップスター彩風咲奈のSpecial Blu-rayを買おうか迷っている、どうもヤジキタです!w
まぁそれはさておきw
諸々と懸案だった次期別箱公演が発表されて和希そらの爆上げの様相が強まった雪組ですが、
やっぱり気になるのは次期大劇場公演の演目ですよね〜。
早いもので彩風咲奈の5作目となる次期大劇場公演は、2023年を締めくくる年末公演となります。
コロナ前は毎年恒例だったタカラヅカスペシャルが遂に復活するのかも気になりますね。
日程的には東京年末公演は宙組の芹香斗亜お披露目公演『パガド』になるので、
復活するとなると参加組は花組・月組・雪組・星組という事となり、
彩風咲奈と月城かなとはトップ就任後初参加という事になりますね👏
(まだまだ気が早いかね…w😅)
ちょっと脱線しましたが本題ですw
彩風咲奈にとっては節目の5作目という事もあり、個人的には版権1本物が来るのではないかと思っております。
前回の『蒼穹の昴』も版権モノとはいえ、舞台としては宝塚オリジナルですので来るとすれば再演モノでしょうね。
2023年は小池修一郎先生が宙組でオリジナル初演『カジノ・ロワイヤル』、
星組で再演『1789』の2本を演出しているので、
流石に3本目はないでしょうから『エリザベート』や『ロミオとジュリエット』などは来ないでしょう。
っと! ここまで書いて、ふっと大事な事を思い出して答えを導き出してしまったんですよ!
「サイクル的に和物ショーのタイミングやん!」
そうでしたね。
宝塚は大体2年に1回の隔年で和物ショーを公演するのが慣例なんでした。
前回の和物ショーは2021年年末の月組公演『ピガール狂騒曲』と併演された『WELCOME TO TAKARAZUKA』ですので丁度2年前になりますね。
和物ショーの名手で必ず毎公演特別出演していた松本悠里先生の退団公演でしたが、今後の和物ショーの扱いはどうするんでしょうね?
和物ショーは余りお客が呼べないと言われていますが、
松本先生が居られたので2年おき隔年で公演されてきましたが、
松本先生も轟悠さんも居ない今いったいどういう形で取り扱われるのかは不透明であります。
しかし、植田紳爾御大なども過去に、
和物公演は宝塚の義務的な発言を都度仰って来られましたので今年も間違いなく公演されるでしょうね。
よく和物の雪組と言われますが、
和物ショーとなるとだいぶ昔になりますね。
水夏希の2009年『風の錦絵』以来ですかね。
松本先生だけでなく轟さんも出ていた豪華なショーでしたよね。
演出は誰になるでしょうね?
今年、大劇場未登板の大野先生、生田先生(ディミトリは年またぎ)、植田景子先生、石田先生、谷貴矢先生辺りでしょうか。
和物ショーの方は大野先生が担当するかなと思いますが、
併演の芝居の方は生田先生か谷先生ですかね。
今年行われるかはまだ分かりませんが、
専科から特別出演があるのかなど、
今後の発表が楽しみですね。
また朝美絢の青天姿が見れると思うと非常に楽しみですな!(だから気が早いってw)
朝美絢って世界一青天が似合うイケメンでしょ!www
駄文長々失礼いたしました。
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